
2005年にスペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野が開催されました。そして小栗謙一監督にその大会の記録映画、『ビリーブ』の撮影スタッフとして、知的障がいのある9人のクルーが誕生しました。
知的障がいのある人たちを撮影したドキュメンタリーはこれまでにも数々ありました。でも、彼ら自身が、カメラを扱い、マイクを片手にインタビューをし、記録するとしたら?200日もの時間をかけて練習し、成長したクルーたち。
『ビリーブ』撮影終了後も、9人のビリーブクルーは様々なシーンで活躍を続けています!
2008年7月6日、洞爺湖サミットで来日した英国のブラウン首相夫人が千代田区にある英国大使館でビリーブクルー9人と1時間、面会しました。
JavaScript に対応していないか、Flash プラグインがインストールされていません。
2007年に上海で開催されたスペシャルオリンピックス夏季世界大会では、スペシャルオリンピックス日本から公式記録クルーとして任命を受け、世界のメディアに交じり、取材活動を行い、『きずな+』という作品を完成させました。
2008年第4回スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・山形にて、撮影を行いました。
JavaScript に対応していないか、Flash プラグインがインストールされていません。
2006年、熊本で開催されたスペシャルオリンピックス夏季ナショナルゲーム・熊本でアスリートの活躍を映像に記録、チャリティコンサートでは指揮者・小林研一郎さんにインタビューしました

スペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野にて、故ケネディ大統領の妹ユニス・ケネディ・シュライバー夫人にインタビューをしました。








